「人」を大切にする医療・介護経営を支えます。
少子高齢化が進む中、医療・介護現場では、
人材不足や定着率の低下が大きな課題となっています。
人手不足による業務負担の増加、長時間労働、現場の疲弊――。
そのような状況では、職員が安心して働き続けることが難しくなり、
結果としてサービスの質や経営の安定にも影響を及ぼします。
私は、訪問介護センター長として現場運営に携わってきた経験に加え、
医薬品開発会社で十数年培ってきた組織運営やコンプライアンスの視点を活かし、
「現場で本当に機能する労務管理」を大切にしています。
制度を整えるだけではなく、現場で働く職員が安心して力を発揮できる環境をつくること。
それが、人材の定着、組織の成長、そして利用者様へのより良い支援につながると考えています。
さくらMIRAI社会保険労務士事務所は、医療・介護分野に特化した社労士事務所として、
現場に寄り添いながら、経営者の皆様とともに課題解決に取り組みます。
処遇改善加算、労務相談、就業規則整備、人材定着支援など、
「ヒト」に関することは、どんなことでもご相談ください。
未来の現場を、一緒に創っていきましょう。
社会保険労務士・介護福祉士
釡谷 美代

