“会社を守る”だけではなく、“働きやすい職場づくり” のための就業規則へ。

就業規則は、単なる会社のルールブックではありません。
職員が安心して働き、会社と職員双方を守るための大切な仕組みです。
特に医療・介護業界では、

  • シフト勤務
  • 夜勤
  • 人手不足
  • ハラスメント
  • メンタルヘルス
  • 育児・介護との両立
  • 処遇改善加算対応

など、一般企業とは異なる労務課題があります。

現場の実態に合わない就業規則では、
トラブルや職員離職の原因になってしまうこともあります。

さくらMIRAI社会保険労務士事務所では、
医療・介護現場の実情を踏まえ、
“現場で運用できる就業規則” の整備を支援しています。


このようなお悩みはありませんか?

  • 就業規則を長年見直していない
  • 法改正に対応できているか不安
  • 実際の運用と規則内容が合っていない
  • 問題職員対応に困っている
  • ハラスメント対策を整備したい
  • 育児・介護休業規程を整えたい
  • 労基署調査に備えたい
  • 処遇改善加算要件に対応したい

就業規則を整備するメリット

労務トラブルの予防

事前にルールを明確にすることで、
職員との認識違いによるトラブルを防ぎます。


問題職員対応を適切に行える

注意指導、休職、懲戒などについて、
適切な対応が可能になります。


法改正への対応

育児介護休業法など、頻繁な法改正にも対応できます。


職員が安心して働ける

働くルールが明確になることで、
安心して働ける職場環境づくりにつながります。


対応可能な規程例

  • 就業規則
  • 賃金規程
  • 育児・介護休業規程
  • ハラスメント防止規程
  • 退職金規程
  • 慶弔規程
  • テレワーク規程
  • 安全衛生関連規程


“作って終わり” にしない

実際に現場で運用できることを重視し、
わかりやすく実務的な内容をご提案します。


法改正にも継続対応

顧問契約いただいている事業所様には、
法改正時の見直しについても継続的にサポートいたします。


ご相談の流れ

① お問い合わせ
② 現状ヒアリング
③ 規則確認・課題整理
④ 作成・修正案のご提案
⑤ 完成・届出サポート


“とりあえず作った就業規則” になっていませんか?

就業規則は、
会社を守るためだけではなく、
安心して働ける職場づくりの土台となるものです。

現場に合ったルール整備を通じて、
人が定着する組織づくりを支援いたします。

まずはお気軽にご相談ください。